個別指導 アシスト学習塾

定期テスト対策授業に自信があります!!

学習システム

アシスト学習塾のMission(私たちの使命)です。
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小学生コース

小学生コース

勉強の「速さ」と「正確さ」を身につける学年

~小学1・2年生の学習~


「こくご」に必要なこと

  1. 漢字を使って簡単に文章が書くことができる。
  2. 文や物語を気持ちを込めて読むことができる。
  3. 『て、に、を、は』を正しく使うことができる。
  4. 漢字の送り仮名を正しく書くことができる。
  5. 「とうる」→「とおる」、「つずく」→「つづく」などの
    仮名使いを正しく表現できる。

この中で1つでも不安な点があれば、今のうちに解決する必要があります。
アシスト学習塾では、徹底した系統学習をおこなうことにより、
正しい日本語が身につくように指導します。

「さんすう」に必要なこと

  1. 数字の大小をとらえることができる。
  2. くり上がり・くり下がりを確実に理解し、計算が100%できる。
  3. 2年生では九九が完璧に言え、使うことができる。
  4. 文章題では「1あたり量×いくつ分=全体」を文章から読み取り、
    式をたてられる。
  5. 「何分後」「何分間」を時計から読み取り、
    「時刻」と「時間」を正確に表現できる。

これらがしっかりとできていなければ、今後、算数で必ずつまづくと思われます。
低学年の算数は完璧にできてあたり前です。
大切なことは、「速さ」と「正確さ」なのです。

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学習を充実させる

~新しい学習方法への取り組み1~


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100ます計算

100ます計算とは?

小学生の時に反復学習で鍛えられた計算力・言語能力・記憶力・認知力などは、一生残るとされています。
小学校低学年で大切なことは、計算の速さと正確さです。それは、基礎を徹底的に繰り返しておこなうことで身につきます。
100マス計算は、九九表のようなシートを作り、暗算を反復練習する教材です。
反復練習することによって、脳全体に血流が集まり、集中力が飛躍的に向上すると専門家の実験で明らかになっています。
そして、重要なことは、計算の上達により、学習全体に対する意欲の向上にもつながることです。

100マス計算のルール

  1. 左上から右へ、右へと計算する。
  2. まちがいは四角で囲んで訂正する。
  3. 日付けを記入する。
  4. 毎回、時間を計り記録する。schoolchild03

一週間前と比較して、どれだけ計算できるようになったか、目に見えるようにし学習する。

100ます計算は、かけ算の九九はもちろん、たし算・ひき算・わり算の暗算の練習に使います。
アシスト学習塾では、楽しく学習できる100マス計算を、低学年の学習に取り入れています。

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『知識』と『読み取る力』を育てる学年

~小学3・4年生の学習~


 基礎学力を養う学年

小学3・4年生は「知識」を身につける学年です。
そして、その知識から「読み取る力」を育てる大切な学年でもあります。
この学年の学習は、実は、『完璧にできてあたり前』なのです!!
必要なことは内容を充実させることにあります。

小学3・4年生は「基礎学力」を養う学年です。
この学年で基礎をしっかりと固めることで、高学年の学習へつながるのです。
だからこそ、この学年の学習は「できてあたり前」であり、
どれだけ「速く」「確実に」できるかが学力の差の分かれ道になるのです。
アシスト学習塾では、現在学校で使っている教科書に完全対応したテキストを使い、
小学校の授業を完全にフォローするとともに、最近よく「学力低下」が話題になる
削減されてしまったカリキュラムの単元学習もおこないます。
そして、高学年になる前に「ノート指導」を徹底し、
「書いて覚える」ことを習慣化させることにより、基礎学力を確実に育てます。

「わからせる」ことが大切です

ご家庭でお子さんに勉強を教えるとき、「教える」ことはできても
『わからせる』ことに苦労されている保護者の方が多いのではないでしょうか?
また、お子様に思わず感情的に接してしまうことはないでしょうか?

お子様の学習を見られていて、学校のテストで点数がとれていても、
実はあまり深い「学習理解」ができていないのでは?と、
疑問に思われた保護者の方も多いでしょう。
一度、学校の白プリントのテスト用紙をじっくり見てください。
実は、どの教科も非常に簡単なテストであることに気がつくと思われます。
それでもなかなか100点が取れていないのが現実ではないでしょうか?
アシスト学習塾では単なる公式や結果の暗記ではなく、
「なぜそうなるのか?」を理解させることを第一に考えた指導に取り組むことにより、
『深い学習理解』のできる指導をおこないます。

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徹底した「中学準備」の学年です!!

~小学5・6年生の学習~


 学力の差がはっきりする学年です

小学5・6年生になれば、「できる」生徒と「できない」生徒の学力差が
目に見えて大きく開きます。アシスト学習塾では、下記の『できる』生徒の絶対条件
身につけるための指導をおこないます。

学校のテストの半数以上が100点でなければ学習につまづきがあります。

~『できる』生徒の絶対条件!!~schoolchild04

  1. 漢字の熟語が書け、その意味を理解し説明できる。
  2. 分数・小数の計算を時間をかけずに確実にできる。
  3. 都道府県や県庁所在地、山地・山脈、平野、河川などの地図上の位置を100%暗記できる。
  4. 実験の結果などを論理的に説明できる。
  5. 不得意科目が一つもない。
  6. 学校のテストの半数以上が100点である。

「暗記」と「理解」を同時にする

アシスト学習塾では、「ノートのまとめ方」・「暗記の方法」を、
十分に練習した上で、「理解を深める学習」をおこなうことにより、
安心して中学校に進学できるよう指導します。

高学年の学習は、『暗記』と『理解』を確実することと、
どれだけの『練習』量を積み重ねることができるかよって決まります。
これは、中学受験をする・しないに関わらず、学力を定着させるための
重要なポイントになると言えます。
アシスト学習塾では、『暗記』⇒『理解』⇒『練習』を繰り返しおこなう、
『反復学習法』により、確実な学力の定着をはかります。
また、小学3・4年生からの継続として『ノート指導の徹底強化』をはかり、
自ら積極的に学習に取り組む姿勢を身につけられる指導をおこないます。

学習を充実させる

~新しい学習方法への取り組み2~


 図形の性質と公式の応用

次の公式を知っているかな??

schoolchild05(ア)=(イ)=1辺×1辺×0.1425
(円周率3.14のとき)

この公式を利用すれば、中学入試に出てくる様々な問題を簡単に解くことができます。

schoolchild06例えば、(ア)の面積を半分にしたものは、ちょうど、図の矢印の部分に当てはめることができます。

また、その面積は、4分の1円の面積から、直角二等辺三角形の面積を引いたものになります。 しかし、公式を利用することで、簡単に求められます。

公式を使うと右のような面積は

schoolchild07(ア)+(イ)=1辺×1辺×0.1425×2より、

1辺×1辺×0.285

で求めることができます。このように、基本図形の公式とその工夫を知っていれば、難しく長い式の計算をせずに、簡単に図形の問題を解くことができます。

公式は暗記するだけでなく、理解し応用することが大切です。
上の例はハイレベルな応用ですが、簡単な公式でも基本は同じです。

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理想の中学受験に必要なものとは?

~小学4・5・6年の中学受験コース~


 新学習指導要領と中学受験の傾向

schoolchild08新学習指導要領による学習内容の削減により、中学受験の熱がさらに高まってきました。
最近の傾向は、「有名私立でなくても中堅私立であれば通わせたい」という意見が多いことです。その理由の多くは、「公立中学に不安がある」ということです。
アシスト学習塾では、関西大倉中・履正社豊中・聖母被昇天中・追手門学院中など、多くの私立中学と連携をとり、プレテストや学校見学会を優先的に紹介させて頂いています。

なぜ今、中学受験なのか?

schoolchild09これまでの「中学受験をする」ことは、低学年から厳しい受験勉強をしてきた生徒たちだけの特別なものでした。
しかし、現在は小学校5・6年生から中学受験を考えるご家庭もかなり多いのではないでしょうか?
アシスト学習塾では、高学年からでも受験に間に合うよう志望校ごとの徹底した受験対策指導をおこないます。

公立中学と私立中学の違いは?

schoolchild10学力面から見ると、公立中学と私立中学では明らかな学力差があるといえます。
そして、学習環境を考えるとかなりの保護者の方が公立中学に不安に感じているのが現状です。
さらに、大学受験を考慮に入れると、中学受験をするかしないかは、お子様にとって大きな人生の分かれ道であるといえるかもしれません。
公立中学に少しでも不安を感じられたら、アシスト学習塾でご相談ください。6年生からの受験勉強だけで志望校に合格できるケースも少なくはありません。
アシスト学習塾は、お子様の私立中学入試を全力で応援します!!

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英会話塾にはない『中学英語』の先行学習●●

~小学生英語コース~


 「小学生英語」はなぜ必要か?

学習指導要領の改訂により、小学校にも英語の授業が導入されました。
しかし、会話が中心の授業が中心で、
「書く」ことに重点を置いた中学英語には充分に対応していないのが現実です。

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上図は中学1年生で最初の英語のテストのグラフです。
小学生の間に英語を学習していた生徒と、そうでない生徒との間には
かなりの学力の差があることが分かります。

中学になって初めて本格的に英語を始めるのでは遅いのです!!

「中学英語」を直接導入!!

英会話を習ってきた生徒たちでも、筆記で苦労している姿をよく見ます。
アシスト学習塾の小学英語は、中学英語を直接導入した「中学準備英語」です。
だから、「筆記と読解」・「英文法」が中心のアシスト学習塾の
小学英語で学習した生徒は、中学進学後の英語学習に不安は全くありません。

その理由は、

アシスト学習塾では、中学英語を小学校高学年からスタートさせることにより、
「英語への対応」を確実におこなえるように指導します。
英語の「好き」・「嫌い」は当然、「できる」・「できない」に比例します。
アシスト学習塾では、小学校から中学英語に慣れることにより、
「英語が好き」=「英語ができる」の方程式を完成させるわけです。

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